レキュリー・カーネイジ
レキュリー詳細
本名 レキュリー・カーネイジ
綴り Recury-Carnage
愛称 レキュリー、先生 等
年齢 実年齢:32 外見年齢:22~24程度
種族 純血な人間
職業 学院教師/考古学者
【外見的特徴】
身長:164cm
体重:49kg
3サイズ:85/59/87
髪:金髪のロングストレート。癖が無くさらりと腰辺りまで綺麗に降りている。
瞳:澄んだ青色。サファイヤブルー。とかスカイブルーとか。
白や薄い色をベースとした服装が多く、ブラウス、ワンピース、ワイシャツ、トップスと様々な服を着る。
下着に限ってはスカートを多用するもののパンツ系やジーンズ系も服に合わせて着こなす。
アクセサリーを付ける事は余り無く、時間を知る為の腕時計をしている。
腕時計には特に変わった効果があるわけではなく、ただの腕時計。
【内面的特徴】
物腰柔らかくゆったりとした雰囲気を醸し出す。
人柄も良く困っている人を見かければ話し掛ける様な性格。
優しく頼りがいのある人柄なのだが、怒らせるとちょっと怖いんだとか。
恋愛面にはやや疎く、ストレートな物言い等にはやや弱い。
それでも、大人の余裕というものを失わない様に健気に振る舞ったりする。
負けず嫌いで頑張り屋。喋り方はややお嬢様ちっくな雰囲気が出ている。
冷静に物事を見る裏で、それを見越して大胆な事を行う事も。
【戦闘】
氷の魔法(魔術)を主体とした遠距離型のタイプ。
かと思いきや、運動能力はそこそこあるらしく短剣を使った近接戦闘も人並みにこなせるようである。
氷の魔法(魔術)に関してはかなりのエキスパートで広範囲に亘る攻撃から単体
複数攻撃等といった様々なものが扱える。
近接戦闘はあくまで護衛程度の腕前なのでやはり遠距離からの高威力援護型といった戦闘が得意である。
【概要】
とある国にて数年参謀を勤めていた魔法使い。(本人は魔術師と語る。)
氷、水の属性を得意としており付いた二つ名は『氷華の魔女』。
また考古学者としてもそこそこに知られており、色んな歴史に精通している。
それに伴い教える科目は歴史、及び魔法による実戦練習の監督等を勤める。
つい最近、勤務に就いた為に街の事は余り詳しくは無く迷子になる事も。
また、他の教師が休んだ場合も変わって他の科目を教える事もあるらしい。
代理する該当教科は数学、科学の二科目が該当する。
父母は成人する前に他界しており、家族は実弟のみ。
【外見年齢と実年齢の相違】
レキュリーが得意とする氷系魔術により自身の細胞を冷凍、細胞の衰退、及び成長を防ぐ事で人間でありながら姿を維持する、という事が成り立った。
その事から常に魔術を微量でありながら掛け続けているという事実もありながら平然としている辺り実力が伺える。
また、この事からレキュリー自身の肉体の温度は常人のそれよりも僅かに低い。
一般的に人間の平均体温は36度となっているがレキュリーは34.5度と、1.5度程低い。
眼鏡有の先生Ver
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